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2006年8月16日9時55分
時点のものです。

キン肉マンII世(Second generations) (Battle7)

キン肉マンII世(Second generations) (Battle7)

人気ランキング : 212105位
定価 : ¥ 530
販売元 : 集英社
発売日 : 1999-12

商品名 キン肉マンII世(Second generations) (Battle7)
価格 ¥ 530
発送可能時期 通常24時間以内に発送
「キン肉バスター、破れたり・・・!!」

遂に「キン肉マン」が10年の眠りを経て復活。今度の主役はキン肉スグルの息子キン肉万太郎。キン肉星王位継承サバイバルマッチを終え、キン肉スグルが第58代キン肉星大王に即位して28年。再び悪行超人達が猛威をふるい始めた。万太郎ら新世代正義超人(ニュージェネレーション)の活躍も期待するところですが、「キン肉マン」で育った人たちはキン肉マン世代の超人達、本作で伝説超人(レジェンド)と呼ばれる超人達の一挙手一投足に胸踊らされることでしょう。

6巻までのあらすじ

日本防衛超人の権利を賭けた万太郎ら四人の第一期生「team-AHO」と第二期生「ジェネレーション-EX(エクセレント)」四人の八人によるトーナメント戦は第一回戦を終え、一期生では万太郎唯一人が勝ち残った。準決勝第一試合、万太郎はクリオネの化身超人クリオネマンと対戦。大苦戦を強いられるも、仲間の友情パワーに助けられ、最後は“イ・ロ・ハ地獄巡り”でクリオネマンを撃破。二期生同士の対決となった準決勝第二試合の会場はスカーフェイスの提案で、コンクリートリングでのコンクリート・デスマッチで行われることとなった。ジェイドのレーラア(師匠)ブロッケンJr.は、37年前のラーメンマン戦のトラウマ(心的外傷)から、コンクリート・リングに恐怖を感じ、シューラァ(弟子)ジェイドにアドバイスを与えられる状態でなくなってしまう。レーラア(師匠)ブロッケンJr.を欠き、ジェイドは強敵スカーフェイスに勝つことができるのだろうか。

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